ジェニファー・ローレンス、元恋人ダーレン・アロノフスキーに未練たっぷり!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ジェニファー・ローレンス(27)はダーレン・アロノフスキー監督をものにするのに9カ月も要したそうだ。主演作『マザー!』の監督であったアロノフスキーとおよそ2年間に渡って交際していたジェニファーは、初めて出会った時から監督に惹かれていたのだという。

マーク・マロンのポッドキャストへの出演時、ジェニファーは当時をこう振り返った。「彼は飛んできて、私に『マザー!』のプレゼンをして、去って行った。その間はたぶん1時間半くらいのことだったと思うけど、私は彼が素敵だと思ったわ。私はうちの犬を抱えながらドアを閉めて、ドアが閉まった時に『ピピー、これって性的緊張っていうものよ』って言ったのを覚えてる。彼はその後9カ月間かもうちょっと、手に入らない様子で振る舞った。すごく辛かったわ」

そしてジェニファーはいまだにアロノフスキーのことを愛していると認めており、「私は2年くらい彼のことを愛していたんだもの、今でもすごく愛しているわ」とこぼした。

そんな破局を経て、ジェニファーはしばらくシングル生活を楽しむ予定であると先日語っていた。「したいこと何でも出来るわっていうシングル気分なの。でも何か月かしたらきっとすごく孤独になって、何かの順番待ちのような気分になるんでしょうね。でもまだそこまできていないわ」「世間の人は私の生活は普通の人達とすごく違うと思っているみたいだけど、実際はごく普通なの。私は昔から家にいるのが大好きだし、私の社交何てつまらないものよ。家の外でワインを片手に友達と座ってる。それは変わってないの。私はあまり出かけるのが好きじゃないしね」

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop