ジャスティン・セロー、破局発表以来初めてSNSへ投稿

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ジャスティン・セロー(46)が妻ジェニファー・アニストンとの破局以来初めてSNSに投稿した。先日、2年半の結婚生活が昨年末に終わりを迎えていたことを発表していた2人だが、25日(日)にジャスティンがその一件以来初めてSNSに姿を見せた。

破局については一切触れることなかったジャスティンだが、心の傷を可愛い犬たちに癒してもらっているようで、テキサス州ヒューストンにある動物保護施設オースティン・ペッツ・アライブを訪問したことを報告し、「テキサス!オースティン・ペッツ・アライブの素晴らしい人と犬たちからまた刺激を受けさせてもらった。どうやったらこんなに毎日、数多くの犬と猫を着実に愛情を持って救えるのだろう。あそこに行って、歯のない赤ん坊のピットブルに鼻を噛まれてみることを強くお勧めするね。あの子たちはまだ引き取られる準備が出来ていないけど、準備が出来た時には是非引き取ってあげて」と、フォロワー達に呼びかけた。

そんなジャスティンとジェニファーの離婚の理由は、ジェニファーはロサンゼルス、ジャスティンはニューヨークと住みたい場所について意見が一致しなかったことにあると言われている。ジャスティンを嫌がらせされたと訴えている近隣住民のノーマン・レズニコウはTMZに対して「ジェニファーがこの地を嫌っていたことは周知の事実です。ジャスティンは私にしたのと同様の汚い手をジェニファーにも使っていたんですよ」と話す一方、ジェニファーは常に自分に対して親切だったと明かしている。

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