オリヴィア・マン、キム・カーダシアン・ウェストの勧めで卵子凍結

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オリヴィア・マン(37)はキム・カーダシアン・ウェストのアドバイスにより、卵子を凍結保存することにしたという。オリヴィアが何年も前に将来的な妊娠についてキムに相談したところ、現在夫カニエ・ウェストとの間に3児を持つキムが必要な情報を全て教えてくれたほか、担当医を紹介してくれたのだという。

オリヴィアは当時をこう振り返る。「私は卵子を凍結保存したいと考えていて、キムに相談したら、彼女が必要な情報全てを教えてくれたの。事細かに教えてくれて、担当医まで紹介してくれたわ」

実際には凍結すべきかどうかを検討中だったというオリヴィアだが、結局実行することに決めたそうで、今では全ての女性がすべきことだと考えているという。

先日開かれたヴァニティ・フェア誌のアカデミー賞アフター・パーティーの会場で『エンターテイメント・トゥナイト』に対し、「やる理由はなかったけど、やりたかったの。正直言って、全ての女性がするべきだと思うわ」「歳を取ってから体外受精をやろうとしても、卵子を摘出するのが困難になったりするわ。でも私は大量に保存することができたんだもの」と語った。

そんな卵子凍結に止まらず、キムが良き相談相手であるというオリヴィアは「キムとは長年の友達なの。本当に古い付き合いよ」「彼女が達成したことを私は誇りに思ってる。彼女は本当にすごく良い人だから」「正直言って、彼女って友達の中でも一番知識が豊かだわ。何か知りたいことがあったらキムにって感じ。本当にね」と続けた。

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