ヒュー・ジャックマン、新作映画『バッド・エデュケーション』の出演交渉中

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ヒュー・ジャックマンが、新作映画『バッド・エデュケーション』への出演に向けて交渉中のようだ。ヒューは、マイク・マコウスキーが脚本を執筆し、コリー ・フィンリーがメガホンを取る同作への出演について、オートマティック・モーション・ピクチャーと話し合いを始めているという。

関係者がヴァラエティ誌に語るところによると、ストーリーはマコウスキーが学校で体験したことが基になっているそうで、詳細はまだ明らかにされてはないものの、マシュー・ブロデリックやリース・ウィザースプーンらが出演し、生徒会選挙を主題にした1999年公開の『ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!』のような作品になると思われる。

『ラ・ラ・ランド』を手掛けたフレッド・バーガーとブライアン・カバナー=ジョーンズが、オーレン・ムーヴァーマン、エディ・ヴェイスマン、ジュリア・レベデフらと共に製作をする予定だ。

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