オリヴィア・マンとジャスティン・セロー、再び共演へ

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オリヴィア・マン(37)とジャスティン・セロー(46)が、ジャスティン・ベイトマンの監督デビュー作『ヴァイオレット』で再び共演するようだ。2人は昨年公開の『レゴ(r)ニンジャゴー ザ・ムービー』に夫婦役で共演しており、今度はベイトマンがメガホンを取る同作で共演するという。

エンパイアによるとオリヴィアは同作で、自分の脳裏から聞こえる声(ジャスティンが担当)に従って物事を決める映画製作者を演じるそうだ。また、アンソニー・ラパーリアが、自信を喪失させるタイプのオリヴィアの上司役で出演を予定している。

ベイトマンは近いうちにロサンゼルスで撮影を開始することに執心のようだが、まだスケジュールは決まっていないという。

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