メーガン・トレイナー、ハリー・スタイルズとのデュエットを熱望

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メーガン・トレイナーがハリー・スタイルズとのコラボを熱望しているようだ。ワン・ダイレクションのメンバーとしても知られるハリーと共同でマイケル・ブーブレに『サムデイ』を提供したこともあるメーガンは、その際にとてもハリーと波長が合ったことから将来的にまたコラボしてみたいと思っているという。

「私のマネージャーはハリー・スタイルズと仕事をしているから、それは最高よね。既に1曲一緒に作ったこともあるし、波長も合った。だからあとは1曲一緒に発表するだけね。ハリー、いつか一緒にやろうね!(ワン・ダイレクションの)誰とでもやってみたい。みんなすごく才能があるんだもの。でもハリーが私のお気に入りね」と語った。

そんなメーガンにはコラボしてみたい相手がたくさんいるというが、いざ本人の目の前に立った時に平静を保っていられるかはわからないとして、「一緒にやってみたい人はたくさんいるわ。マイリー・サイラス、リアーナ、アデル、ビヨンセ、みんなよ。ジャスティン・ティンバーレイクともすごくやってみたいわ」「ブルーノ・マーズは伝説的。彼と会った日には、落ち着いていられないでしょうね、バタバタしちゃって台無しにするんじゃないかしら」とBANGショービズに語った。

実際のところメーガンは最近、ブルーノに近づくチャンスがあったというが、オプラ・ウィンフリーと語りに入っていたため、邪魔することができなかったのだそうだ。「エレン・デジェネレスの60歳の誕生会にいて、ブルーノ・マーズが話しているのが見えたの。それで『今夜こそチャンスよ。彼のところに行って話を始めるの』って思ったの。だって私はほかの全員ともう話をしてたから。でも彼はオプラとずっと話をしてたのよ!」「私は『すいません、オプラ。彼と知り合いになりたいの』なんて言えないわ。だからその晩はだめだったの」「それに私はプロらしくやりたいわ。彼のマネージャーが『メーガンに会ってみろ』って彼に言ってくれるようなね。『ちょっと、これ見てみてよ!』なんていうんじゃなくてね」

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