エヴァ・ロンゴリアがハリウッドの殿堂入り

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エヴァ・ロンゴリアがハリウッドの殿堂入りを果たした。16日(月)に行われた『デスパレートな妻たち』で知られるエヴァのハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム授賞式典には、同ドラマの共演者であるフェリシティ・ホフマンをはじめ、ヴィクトリア・ベッカムやリッキー・マーティンなど、スターの友人たちも出席した。

大感激の様子のエヴァは「ウソみたいな気分だわ。20年前にまさにこの辺りに立って『いつか私も星を持つ』と言った時、私は本気だったけど、実際になると非現実的な気分。本当に信じられないような気分よ」と語った。

しかし夫ホセ・バストンとの第1子を妊娠中のエヴァはあくまで出産が自身にとって最も重要なプロジェクトであるとして、『エンターテイメント・トゥナイト』に対して「最高に重要なプロジェクトはこれからよ。こんなことが続いて、気分は最高だし、すごく光栄に思うと同時にありがたいと感じているわ。いつも自分が取り組まなきゃいけない何かがやってくると思ってきたけど、2018年はとにかく特別よ」「この後は休みを取るつもり。これが産休前最後の仕事で、あとは赤ん坊の誕生を待つだけよ」と話した。

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