キム・カーダシアン・ウェストの長女、弟との会話を拒む!?

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キム・カーダシアン・ウェストとカニエ・ウェストの長女であるノースちゃん(4)は、弟セイント君(2)と話すことを拒むのだそうだ。ノースちゃんはいまだにセイント君との絆をうまく築いていないというが、共有することには徐々に慣れてきているそうだ。

キムによれば、ノースちゃんはセイント君が生まれた時に比べて、生後4か月の次女シカゴちゃんへのほうが優しい態度を取るそうで、『エレンの部屋』に先日出演した際、「セイントの時より今回のほうが良いみたい。でも昨日はびっくりする瞬間があったわ」「あの子がポップコーンを持ってて、『セイント、欲しい?』って聞いたの。私は『ええ!』って感じだったわ。だってあの子がセイントと分けることなんてないんだから。セイントとなんて話すこともほとんどないの。だからそれはうちの中でかなり大きな出来事だったわ」と語った。

昨年10月にもキムはノースちゃんがいまだにセイント君にやきもちを焼いていると明かしていた。セイント君に危害を加えるわけではないというものの、同じ部屋にはとにかくいたくないそうで、「もちろんノースはセイントのことを愛してるわ。ただやきもちを焼いてるの。もうちょっと状況を掴んで、優しくなってくれないと困るわ。でもそれに近づいてはいると思う。

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