エド・ウェストウィック、性的暴行否定のツイートを削除

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エド・ウェストウィックがツイッターに投稿されていた性的暴行否定のコメントを削除した。『ゴシップガール』で知られるエドは昨年、クリスティーナ・コーエンのレイプ疑惑にはじまり、オレリー・ウィンとレイチェル・エックも続いた性的暴行疑惑についても断固否定するコメントをSNSに投稿していたが、検察局が捜査に乗り出していると報じられる中、そのコメントが全て削除されていたことが分かった。

削除された時期については明らかになっていないものの、弁護士のアドバイスを受けてのものだと見られている。ある関係者は「ソーシャルメディアを使わないことが彼の担当弁護士のポリシーなんですよ」と話している。

掲載されていたツイートでは「この女性のことは知りません。いかなるかたちでも、どの女性に対しても、無理強いをすることなど僕はありません。レイプをしたことなど絶対にありません」と自らの潔白が主張されていた。

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